ぼくの先生になってください!

制作時間約2時間ぐらい…?

もっと早く完成させるはずが、予想外に時間かかったw

 

しかし、こういう絵だと横のスペースが素晴らしく空くなぁw

 

はい。

モブ少年登場。モブ描くのって難しいよね。

描き慣れた人なら、楽勝なんだろうなーと思うのですが。

ゲームとかでもよく見るけど、1人1人よく考えているなと思う。

 

モブ少年は、CLIP STUDIOの3Dを使ってポーズをとる。

これ、使い方がいまいちわからず四苦八苦なのだが…

今回はじめて使い方がわかった気がする。

 

球の線を押せばパーツが曲がったのね。

今まで、感覚的に動かせると勘違いして、

「こう、この手をこう上にしてよ!」とぐいぐいペンを動かしていたというw

もっと機械的なものでしたw

 

それに気づいたら、楽しいのなんの。

 

理想通りのポーズが取れて、すごくいい感じになって、

楽しい楽しい。

 

おかげで、モブ少年のポーズもうまいこと描けました。

やっぱりこういうのって大事だよね…。

 

あとはゲイル。

パーカーは見ながら描いたのですが、んーやっぱなんか変だなw

 

ちなみにわざと丈を長くしています。

嫌味か!って理由なのですが、

脚長だと注目浴びるので、わざと短足効果を狙うという。

 

あとはブーツ。

エンジニアブーツなのですが、今まですげー勘違いして描いてたなと。

なんか変と思ってたのですが、ベルトの位置が変だった。

もっと上の方に配置するのね。

 

今回もいろいろ学んだなぁ。

 

ちなみにシチュは、

剣術がうまくいかず、才能がないと凹む少年。

彼は同じく運動神経ゼロから、今の戦力を手にしたゲイルに密かに憧れが。

本物を目にして、消極的な少年は一世一代の勇気をだすのであった。

 

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